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2009-04-15 (Wed)
怪我をしそうな危険な事はしない

大きい物、重量物は持ち方にしても運び方にしても多少のコツがあります。
狭い所、階段などでは無理な体勢になり、体の一部に大きな負担がかかったりします。
高所作業、夜間作業、電動工具なども十分な注意が必要です。

前回書きましたが、重量物が胴体から離れる、固定できずぐらぐらする、物理的に力が入らず支える事ができない、注意散漫・・・。
または暑い、寒い、重い、キツイ、疲れた、嫌だ、もう飽きた、めんどくさい、私はか弱い、etc...などというアピール(訴えかける)状態になったら危険信号です。

自分自身がそうなるならあきらめて業者などに依頼しましょう。
一緒に作業する人がそうなら、一旦作業を止めて大沢親分になりきって喝!です。
しかし、脳みそが判断するリミッターは人それぞれ違うので、自分の経験や基準で判断するのも危険です。

私も仕事中、たまに思う事は仕事と思えばなんでもできる、っていうフレーズですかね。
あまり無理しないでください。
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